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W-Hisashi

2010年10月31日 09:57






「RX-72~HISASHI(GLAY) VS 茂木淳一~」GUEST:今井寿 です。

恐ろしいぐらいたまにしかテレビに出ないBUCK-TICKさんのために、
有料チャンネルを契約する訳にもいかないので、この時を虎視眈眈と待っていました。
GLAYファンの方、UPして下さって♪心から~ありがとう~♪…ございます<(_ _)>

今井先生が思いの外饒舌です!
ワタシ的には「あぁ~お茶だ…。」がツボです。
今井ちゃん可愛いよ今井ちゃん今日だけは"今井ちゃん"と呼ばせて!
ユータのネタバラシの話が爆笑だったり、あと、茂木さんの大胆発言とかも見どころかな
BUCK-TICKの人たちは寧ろ穏やかで優しい人ばかりだと思うんですが、だからと言って
なかなか彼らにズケズケ(!?)突っ込む人っていないですからね…。
ファンの突っ込み代弁してくれてるみたいに茂木さんがグッジョブなんです。面白いっ!!
"Gのひさしクン"は緊張気味で可愛いヤツだな!って思いましたキャッキャ



今日は神奈川県民ホールです♪
台風は少し進路がそれたみたいですか?
これでユータも飛ばされずに済む…かな( ̄ー ̄)ニヤリ






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やがて咲き誇る…

2010年10月29日 13:56


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ツアーが始まると、なんかソワソワ落ち着かないでいます…
今日はここだな、あそこだなぁ…今ごろリハ中かぁ……あ、絶賛本番中だ…
じゃあワタシは一足先に打ち上げさせて頂きます!てなカンジでビールなんぞガブ飲みしております
11月、12月は参戦するので、暫くwktkが止まりませんよ。
アルバムも毎日ヘヴィローテしてるので「どっからでもかかってらっしゃい!」の準備万端です(笑)



そんな中『屍鬼』が再開しました!
『月下麗人』滅茶苦茶シビレル……(´д`)
アルバム中、櫻井敦司が最も"櫻井敦司している"曲の一つですね。
低音が……あっちゃんの低音の魅力が溢れてるって言うか、垂れ流されてるって言うか…
知ってるよ!知ってるけど、知ってたけど、免疫もあるはずなのに!!
カッコ良すぎて…砕け散る感じ
そう言えば、[PHY]の"全員全曲解説"でアニィが「あっちゃんのニヒルな唄い方にヤラレますね。」って
言ってたっけ。メンバーですらそう感じるのに、ファンがメロメロにならない訳が無いっていう

『屍鬼』のエンディングとしてもドンピシャに馴染んでるんじゃないでしょうか。
エンディングって本編の余韻を引きずったまま聴くので、実はとても重要。
本編への"思い入れ度合い"によって感じ方は様々だと思いますが、取り敢えず30分通して観て、
聴いて、とてもしっくりきました!
タイアップ曲として、アニメの世界観を大切にしてつくられている上に、
BUCK-TICK本来の魅力も存分に堪能できる楽曲です♪
曲順も、全体のバランスを考えての事かも知れませんが『くちづけ』の次に来ていますし
アニメルートで聴く人にも思いやりが有る構成だなぁ…なんて、勝手に"魔王とゆかいな仲間たち"を
優しい人に仕立てあげています(
いずれシングルが発売されるとは言え、アルバムの中の流れで聴いてもらいたい曲でもありますねぇ。


 気のせいさ ぬくもりこの手に蘇る

 月だけが 見つめている

 骨に成り 灰に成り やがて咲き誇る

 花一輪 歌にして


 [ 月下麗人 … 作詞:櫻井敦司  作曲:今井 寿 / 『RAZZLE DAZZLE』 BUCK-TICK ]


あっちゃんの魅力を知りつくした今井先生の真面目な一曲。
ゾクゾクする低音、セクシーなヴィブラート、せつない高音…
メンバーをも虜にする櫻井敦司の魅力的な唄声です



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Happy birthday!

2010年10月21日 23:57


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今井先生、お誕生日おめでとうございます!!

寿記によると、充実した一日を送られたようで良かったです
でも、感想文が苦手なようで?
駄目だなぁ…ブロガーとしてはまだまだだな( ̄ー ̄)フッ
「メンドクサイ」とか言ったらそれこそ身も蓋もないっすよ
まぁ、分かりますけど。
BUCK-TICKの新譜がどんなに素晴らしいか、ココでガッツガツ書いて説明したいんですが、
言いたい事の半分も上手く説明できないし、でも書きたいし、ジレンマに襲われながらUPしてます
確かに聴いてもらうのが一番早いんですけど…。
だから時々動画を貼り付けてしまうんですな。

それにしても、
宇野大先生の手掛けられた舞台を観に行くのに、ちゃっかり『RAZZLE DAZZLE』を持参するなんて
サイン貰う気満々で可愛いじゃあないですか。
まぁ、そういう気持ちも若さの秘訣なのでしょうけどね!

これからも、ワタシらの若さの源になるような心震える音楽を、じゃんじゃん作ってくんしゃい




あ、そうそう


『BOLERO』の最後の方、凄く控え目にボレロのリズムが入ってます♪
あの控えめな感じがイイカンジ


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え~っ!?嘘~ん!?

2010年10月17日 22:25


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思ったより随分とチャカポコしてるな…。

初聴きの感想はそんな感じで、「あぁ愛しのバンドサウンドよ…(iωi)」と
ほんのちょっぴり凹んだのです…
…半面、なんだ!?この"せつなさ"と"懐かしさ"と"楽しさ"の絶妙な融合はっ!?
と、独り気持ちが右往左往しておりました。
結局…「好きなんじゃん」という結果に落ち着いてます

取り敢えず、今『BOLERO』が流れていますが泣けてます。
これも"鎮魂歌"なのですかね?その辺の情報は持っていませんが、凄くせつない。
だけれど、"風"というワードのお陰で、そこに停泊していないで、残された者が前に進んでいこうとしている
情景が見えてくる感じがします。そして、優しい…優しすぎてまた泣ける。

『PIXY』のシンセのメロディが懐かしくて仕方がないと言ったり、『羽虫のように』『BOLERO』
( 『RAZZLE DAZZLE』 もか…)歌謡曲的なメロディが気持ち良くて仕方がない!なんて事を言うと
歳がバレますかね

今回、一番凄いなと思ったのが『狂気のデットヒート』なんですが、これってネタがネタだけに
一瞬「オイオイ」って突っ込んじゃうのですが、よく考えると生きてる人全ての原点だって
思い出してしまうんですよね。
その上、You win!とか言われると、狂気のデットヒート繰り返して生まれてきたんだわ!と、
勇気もらう人もいると思うんですよ。きっとあっちゃんは「勇気なんかやった覚えないんだけど…」って、
また言うんでしょうけど(「でも…まぁそう言ってもらえると幸せですね。」---らしいので
とにかく、覚えちゃいないけど、"全ての人が漏れなく経験してるネタ"って凄くないですか?
まぁ、近い将来にはそうでない人も出てきちゃうんでしょうけど…。

因みに、♪トゥナイトゥナーーーイ♪ なんかどうなる事かと思ったら、余裕でカッコいいし、
♪BIBBIDI-BOBBIDI-BOO♪ に至っては、変な魔法にかかりそうなぐらい色っぽいですけど!?どうするよ?
勿論、BUCK-TICKの王道をしっかり押さえた曲は、かゆい所に手が届き過ぎていますし(屍鬼様様
向かうところ敵無し!な櫻井敦司が怒涛のように押し寄せてきます。全曲通して。
で、めくるめいて弾けたんだけど、乱痴気騒ぎのラストは『Solaris』の愛に包まれて終わるんです。
しかも、ただ幸せに包まれるだけじゃなくて儚さが振りかけられてて、そこがまた、嗚呼BUCK-TICKって感じで…。

やっぱり…またヤラレタな



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櫻メール←→今メール

2010年10月08日 00:00


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BUCK-TICKのアルバムタイトルもケータイメールでやり取りされ、決定してゆく時代なんですな

あっちゃんが、ラジオで「今井とメールでやり取りしながら…」って言っていたので、
会報にあった今井先生の"対談中のメール"の相手はあっちゃんだったんだな!!
と、話が繋がりました
本人達にとってはメールなんて当たり前の事だろうし、何をそんなに!?と、自分でも不思議に思うのですが、
あっちゃんとイマイがメールでやり取りしていると改めて知らされると、なかなか萌えますよ
あ、別に"腐的"な意味で無くて
そんなこんなで決まったアルバムタイトル『RAZZLE DAZZLE』
あっちゃんは"ラズーダズー"っぽく発音してたな。
"メメモリ"の次は"ラズダズ"ですか……呪文が続きますね。

魔王とその仲間達に会える幸せの呪文です



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